幻像水月

 洋画メインで映画のレビューとかリアルのこととか書いてます。

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 早くも三発目。今回はこちらを見ました。

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 ハリソン・フォード主演のサスペンス映画「ファイヤー・ウォール」です。

 ハリソン・フォードといえば、「インディー・ジョーンズ・シリーズ」のインディー・ジョーンズで有名だったりしますが、僕としてはなぜか「エアフォース・ワン」のイメージが強いんですよね。よかったなぁ、大統領・・・・・・。


 【ストーリー】

 シアトルにある銀行に務めるジャック・スタンフォードは、この銀行のコンピュータ・セキリュティの専門家であり、の盗難防止システムを構築した人物であり、ここの最高幹部である。

 休みなく襲いかかる不正侵入を防ぐ絶対的な“盾”。しかし、そんな盾にも“絶対的”な穴が存在した。

 ビル・コックスが率いる強盗グループはそこに目をつけた。一年がかりでジャックの個人情報を収集し、ジャックが出勤しているタイミングを見計らってジャックの家族を監禁する。
 彼らの狙いはシアトル銀行にある資金であった。

 彼らはジャックに、銀行のファイヤー・ウォールを突破させ、ビルの海外口座に1億ドルを振り込むことだった。
 その後、“足跡”を消し、電子データを抹消する。そうすることで全ての責任をジャックに押し付けるという寸法だ。

 家族を人質にされているジャックには、その条件を飲むことしかできなかった・・・・・・。


 【映画の感想】

 銀行強盗チームのボスがT-1000である件について。
 それでいて結構性格が似てたので、どうしてもT-1000のイメージと被ってしまいました。いや、これは私的なことですけど、演技がいいです。冷酷非常な銀行強盗役! それでいてターミネーター! ハリソン・フォード目当てで見たのに、思わぬサプライズにビックリしてしまいました。


 冗談はさておき、映画の運びとしてはこれといって突出したところもなければ、欠けているところもない、いわば王道的なストーリーでした。
 王道というとあまりいい響きはしないかもしれませんが、それ故に安心して見れるというのが王道的ストーリーの欠点にして最大の長所でもあるのです。
 わかりやすい勧善懲悪であるため、人物に対する感情移入も非常にしやすく、盛り上げるところはしっかり盛り上げるので、脚本の安定性も保たれているかと思います。

 仕事から帰ってきて、居間に座ってみるけど見たいテレビがなくて、「うーん、暇だな。映画でも見るかぁ」とか呟きながらビールなどを飲みつつまったり見られる類の映画です。僕はビールを飲みませんが、そんなノリで見れる映画。


 映画はIT社会に潜む闇とセキリュティ問題を取り扱った内容で、企業ネットワークに不正侵入が云々といった話題も出てきますが、やはりあくまで娯楽映画ですから深く考える必要はまったくありません。そういう趣旨の映画ではありませんしね。

 王道の「王」の字を三個つけて並べたくらいの王道ストーリーを実力派の俳優陣が彩るわけですから、そりゃあ引き込まれるに決まっています。
 当然のように突っ込み所がありましたが、突っ込んだら負け。
 ラストがちょっと急ぎ気味だった気がします。もうちょっと余韻に浸りたいものです。しかし、それを差し引いても十分楽しめる映画ではないかと思います。


 お菓子やらおつまみやらお酒やらを片手にご覧になってみてはいかがでしょうか。まったりまったり。


 【個人的見どころ】

 ハリソン・フォードが苦悩している様子がたまらなくいいです(*´Д`)
 「エアフォース・ワン」の時にもありましたが、人を殺してしまった時の彼の演技がとても印象的です。
 「とんでもないことをしてしまった・・・・・・」的な、頭のなかで静かにパニクってる、どうしよう、と頭の中で静かに葛藤しているように見せるあの演技。
 あの生々しい表現が素晴らしい。
 
 あと、サラにもっと可愛い服を着せてやってください。美人なのにトレーナーとジーンズなんてあんまりだ!


 【キャスト】

 監督:リチャード・ロンクレイン
 制作:ベイジル・イヴァニク
 脚本:ジョー・フォート

 出演:ハリソン・フォード、ロバート・パトリック、ポール・ベタニー、ヴァージニア・マドセン

 上映時間:105分
 配給:ワーナー・ブラザーズ



 【余談】

 レンタル版にはアメリカのTVドラマ「スーパーナチュラル」の第一話が収録されたので見てみた。
 アメリカのドラマを見たのは久しぶりでしたが、流石は映画大国アメリカと声を上げたくなりました。
 映画ばりのクオリティとスケールの大きさに涙がでた。日本のドラマよりずっと面白かったです。

 今度まとめてレンタルしてみようかなぁ。
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  サスペンス映画二発目。どっちかというとこの映画はホラー映画よりだったかも・・・・・・。

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 ジョニー・デップ主演映画「ナインス・ゲート」です。ジョニー・デップといえば、「スウィーニー・トッド」が公開されてますよね。見たいなぁ、あれ。あと「リバティーン」

 メガホンを取るのはロマン・ポランスキ監督。「戦場のピアニスト」や「オリバー・ツイスト」などを世に送り出した監督です。おすぎのお墨付き。


 よくよく考えてみたらすげえ組み合わせです。



 【ストーリー】

 稀覯本の発掘が仕事であるコルソはある日、稀覯本の、特に悪魔学の収集家であるバルカンから依頼を受ける。
 それは世界に三冊しか存在しないといわれている書物、「影の王国への九つの扉」という本についてだった。

 バルカンは三冊のうちの一冊を所有しているのだが、最近、どうもこれが偽者なのではないかと思うようになってきたのだ。そこで、残りの二冊を探し、どれが本物かコルソに調べてきて欲しいというのが依頼の内容だ。

 その二冊のうちの一冊が本物と判断された場合、非合法な手を使ってでも手に入れるようにと言い渡されてしまったコルソ。
 かくて、コルソは幻の書物を求め、世界を飛び回ることとなるのだが・・・・・・。


 【映画の感想】

 フランス映画と聞いて見てたので、ある程度は覚悟していたのですが、いざああいうラストを見せられると「おいいい!!」って叫びたくなるものです。
 あそこまで追求したのだから、もっと奥の方まで手を伸ばして欲しかった気がします。
 あと、物語の随所随所で謎な部分が多すぎるのもなんだかなー、と。
 結局あの金髪女性はなんだったのかと言いたくなります。リアナ(黒髪の女性)が儀式を行うまでの展開もなんだかしっくりこない。
 いや、劇中の謎な部分というのはある程度、というか、だいたいの想像はつくんですよ。でもそれが確実となるかは別の話ですしね?

 あの金髪女性が悪魔なのだとしたら、どうしてコルソのサポートやら何やらに回るのかという疑問が浮かびますし、“アークエンジェル”を自称するにはどうもきな臭いですし・・・・・・。
 物語の根っこから関わるこういう要素はぼかさないである程度でも明かして欲しかったですねぇ。
 妥当なのはあの後、まあバルカンが成しえなかった事をコルソが成就する、と仮定するのが妥当ですかね。
 だとしたらやはり、変貌して狂喜するコルソというのも見てみたかった。いろいろ残念なところが多いです。

  
 でも、映画の雰囲気や物語の展開の模様はとても好きです。“本”を巡る話というのもなかなか面白い。
 コルソが持つ本をあらゆる人たちが血眼になって我が物にしようとする狂気がにじみ出てます。
 思いがけない展開へとコロコロ転がってくれるので、物語が時間とともに顔色を変えていくようにも感じられてすげえいいです。映画を見始めたころはまさかこういう展開になるとは思ってもみませんでしたしw

 特にここが、というのはありませんでしたが、作品自体の演出が全体的に良かったです。


 【個人的見どころ】

 やはり、ジョニー・デップの演技力ではないでしょうか。この人はどんな役を演じてもハマりますよね。人物に成りきる、演じる、じゃなくて“成る”の次元です。本当にすごいと思います。

 モート・レイニーやジャック・スパロウ、ジョン・ウィルモットにスウィニー・トッド等などのキャラクターと同一人物とはとても思えない。
 役者としてのこの器用さという点において、ジョニー・デップはそれがズバ抜けてます。

 ファンの方は必見。

 【キャスト】

 監督:ロマン・ポランスキ
 制作:〃
 脚本:〃、エンリケ・ウルビス、ジョン・ブラウンジョン

 出演:ジョニー・デップ、フランク・ランジェラ、レナ・オリン

 上映時間:133分
 配給:ギャガ・コミュニケーションズ=ヒューマックス・ピクチャーズ配給
 周りの環境もだいぶ落ち着いてきたので、ここいらでひとつ、映画レビュー復活の宣言をしたいとおもいます。

 当初はアニメ見る予定でしたが、久々の映画なので、やっぱりいつもどおり洋画を見ることにしました。
 アニメハマタ今度ネー(オイ

 今回のジャンルは「サスペンス」です。特に見たかったやつを中心に借りてきました。
 あ、「コラテラル」借りるの忘れてた・・・・・・。


 さて、復活レビュー一本目はこれ。
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 以前このブログでもレビューを行った映画、「マイ・ボディーガード」のトニー・スコット監督映画「デジャヴ」です。
 公開当時じゃんじゃんCM流してたんで気になってたんですよ。結構期待しています。


 【ストーリー】

 アメリカのニューオリンズで、水兵とその家族、計543人を乗せた大型フェリーが突如爆発する事故が発生した。
 ATF(アルコール・タバコ・火器取締局)捜査員のダグ・カーリンが現場を捜査し、これが事故ではなくテロ行為であることを証明し、さらに現場付近で発見された黒人女性の焼死体もこのテロに巻き込まれたのでなく、殺人によるものだと見抜いた。
 そして、彼はその女性、クレアを見るなり強烈なデジャヴ――知らないはずのものを、あるいは一度も体験したことのないものをすでに知っていると知覚する感覚――を覚える。
 奇妙な感覚を抱きながらも彼女の遺族と接触し、彼女の家の捜査を始める。そこで見つける、自分が残した数々の痕跡。
 指紋、血痕、留守番電話のメッセージ、そして、冷蔵庫に張り付いた英字型マグネットで記されたメッセージ“お前は彼女を救える”

 自分は彼女を、クレアを知らないはず。だったらなぜ?

 やがてダグはフェリー爆破事件の特別捜査チームに組み込まれることとなる。姿無き犯人を追うため、捜査チームはダグの観察眼を欲していたのだ。
 そこで行われた衝撃の捜査とは・・・・・・。


 【映画の感想】

 サスペンスだけじゃなくて、アクション、SF的な要素も入った、なんとなく贅沢な映画です。いろんなジャンル要素があるので、普通のサスペンス映画と違って淡々と進まない所がこの映画の強みだと思います。メリハリがついてるんですよね。
 物語のテンポもはやくて、ストレスを感じさせないところもいいと思います。
 姿無き犯人をじりじり突き詰めていくサスペンス映画としての緊張感もあって良かったです。

 が、

 物語の重要な鍵を握る、タイム・ウィンドウこと、“白雪姫”は事件の捜査を行う武器にして最大の疫病神だと確信しております。この白雪姫のせいでこの映画の汚点が見え隠れ・・・・・・。
 あんまり突き詰めて突っ込むとネタバレになってしまうので、過度な口出しは控えておきますが、物語中盤では「いや、そなこといったって○○するなんて出来ないんだけど・・・・・・」
みたいな事言っておいて終盤に差し掛かった瞬間「よし、じゃあ今から○○(さっきまで無理だといっていたこと)を始めよう!」みたいなノリになるんですよ。
 言ってる事ちがうだろとw

 もっとこう、時空に関しての理論と設定をしっかりと固定させたほうが・・・・・・。
 この要素さえしっかりしてればなぁ。


 でも、ここ最近見た映画の中では伏線張りがわかりやすくていいな、と思いました。いや、そうでもしてもらわないと話がごっちゃになるのですが、それでも、しっかり伏線が張ってあってよかったです。
 「あぁ、これがあのときの!! 成程!」というような、大きな衝撃があるわけではなく、「あ、あの時のあれがこれか。成程ふーん・・・・・・」位の衝撃なのですが、むしろそれがいい。

 だから故に、「やっぱりあれは伏線だったか!」というような安心感があったりするんですよ。「これは伏線だ! 絶対伏線だ!」と思っていたら、「・・・・・・あれ、これ伏線じゃなかったの?」というパターンもザラでしたので(;´Д`)
 そういう意味での安心感です。期待を裏切らない伏線張り。それでいてそれなりにしっかりしてる。いいじゃないですか。
 わかりやすい伏線しかないのだけど、ベタつかずに自然に肌になじむような感じ。

 乱暴に言ってしまえば、伏線は張ってるけどあんまり気にならないということになります。
 「このラストで視聴者をだましてやるぜ、へへへ」みたいな映画ではないから、これぐらいで満足なのです。


 この映画はサスペンスとしては比較的見やすい類のものだとはおもいますが、欲を言うならもう少しストーリーにひねりが欲しかったです。大きなひねりじゃなくて、ほんのわずかなひねり。
 まぁ、それが僕も偉そうなことなんかこれっぽっちもいえないし、それができたら苦労もないのでしょうけど。

 でもなぁ、やっぱり惜しいなぁぁぁぁ!


 気になる方は是非一度! 少なくとも、レンタル代の元はとれるくらいの面白さはあるとおもいますよ。


 【個人的見どころ】

 やっぱりラストシーンですかね? ちょっと「あれ?」と思ったりもしたんですが、それと同時に「もしかして・・・・・・」と思うところもあったので。

 ラストのダグの台詞「まさかな!」は結構意味深な台詞だと思うのですよ。
 これこそ、この映画のいう“デジャヴ”ではないかと思います。そんな気がしてならない。
 典型的なハリウッド・エンディングなんですが、悪い気はしませんでした。

 でも、ラリーカワイソス・・・・・・。


 【キャスト】

 監督:トニー・スコット
 制作:ジェリー・ブラッカイマー
 脚本:テリー・ロッシオ、ビル・マーシリイ

 出演:デンゼル・ワシントン、ヴァル・キルマー、エル・ファニング

 配給:ブエナビスタ
 上映時間:126分
 2月15日、この日は僕の誕生日であります。というわけで20歳になりました。早いものです。
 生まれてきて20歳も経ったことを思うと感慨深い気持ちにさせられます。(気のせいか?
 年金とかやってくるわけですが、親に迷惑だけはかけないようにしようと思います。

 その前に不安要素はたくさんあるんですよ、就職とか就職とか就(ry
 ・・・・・・少なくとも、バイトだけはしようと誓った。



 まぁ、そんな房臭い気分になったりもしつつ、せっかくなんで今年も自分に誕生日プレゼントを買うことにしました。
 寂しいとか言わないでくれよ。自覚してるんだ(´;ω;`)

 いや、なんかこういう日くらいスペシャルなことがあってもいいんじゃないかなと(滝汗


 そんなこんなで財布先生に相談してみたら、野口さんが二枚しかなかったので、ほんとちょっとしたものを買っていこうと思いました。
 サボテンでも買おうかなとか(いくらすんだ・・・・・・)考えつつもユザワヤへ。

 30分くらいうろついた挙句、こんなの買ってみました。

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 『箱庭シリーズ07 渡し場』プラモデル。

 ユザワヤのガンプラコーナーの外れにこの類のプラモデルがさりげなく積んでありました。なんとなく、俺みたいだったので買ってみた。深い意味はないです。なんかかわいそうだったし。(´・ω・`)


 中身
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 ぼけてて見づらいとは思いますが、結論からいいますと、ちゃっちいです。

 あまりのちゃっちさにむしろ微笑ましくなりました。
 普段ガンプラばっか見てて目が無駄に肥えてるから余計かもしれませんね。だが、それがいい。

 本物の芝の種が入っていたり、わらみたいなのが入っていたりとリアルさを追求した中身(?)となっています。
 なんかこう、じわじわと愛着が沸いてくるので、早速作ってみて、近日中にうpしてみようとたくらんでいます。お付き合いください、プリーズ。
  インフルエンザ頂きました。二年前にかかったばっかりなのにまたかかりました。
 体内に抗体がなくなった瞬間感染ですかそうですか(´・ω・)
 どんだけ貧相な体してんだよ自分wwwww

 10日の夜に、ROでフォル君やらこばとるに「腹の調子おかしいんだけど。だる~ん」とか言いふらしてたような気がしますが、あれはこの伏線だったようです。
 その後夜中の二時ごろに大量に戻しまして、朝になって熱測ってみたらおやおや、37,5度ありますよ、と。
 一日中寝てたのになぜか熱が下がらないし腹も減らないので、変な風邪だな、とか思いつつ昨日病院へ行ってみたらこれですよ(;´Д`)

 卒制提出前日、および当日だっていうのにインフルエンザとかマジアホす・・・・・・。
 学校で「こんな時期にインフルとかあいつバカじゃねえのwwww」とか笑われている姿が目に浮かぶ気がします。一番バカじゃねえの、って思ってるのは自分だったり。


 クソ忙しいこんな時期にこんなのをもらうと卒制とか正直どうでもよくなる。無事提出できるのか不安になりますね。一応、救済処置はとられたそうですが、学校来きたら何人の人に白い目でみられるor笑われることかw

 今となっては熱は下がったわけですが、このウィルスのせいで生活リズムが昼夜逆転してしまいまして、別の意味で苦しい思いをしております(オイ

 まだ頭がフラフラするけど明日にでもガッコ行きたい気分ですが、今の自分なら朝の通勤電車で倒れる自身があります。

 医者からは5日は外へ出ないようにって命令されましたが、それどころじゃありません。そもそも80%ほど治ってるんだからガッコ行ったって問題無(ry



 ・・・・・・・・・・・・


 寝よう。
 今日も今日で徹夜ー。ここ最近徹夜ばっかりなのであんまり体によろしくないのですが、徹夜せざるを得ないという・・・・・・。(作業が遅い

 この作業が終わればとりあえずガッコの卒業はできますが、そこからが何より絶望的です。ここからとりあえず、卒制提出して、いくつかの出版社持ち込んでフルボッコにされてから次の制作にとりかかり、完成したら再び編集(ry という、メビウスの輪に囚われます。文字通り一寸先は闇。

 当分この道で飯食えないだろうなぁ。皆どうするんだろ・・・・・・。バイトかしら。
 最悪ガッコ3年目突入して、それでもダメだったら吊ろう。



 生キテルノッテ、楽シイカイ?(Sound Horizon的な意味で




 追記

 映画のレビューは今週か、来週頃には再開できるとおもうので、よろしければまたお付き合いください。
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